2008年04月14日の情熱日記
① 歯が抜けた場合、従来の治療法では隣の歯を削る、いわゆるブリッジという方法がとられていました。しかしインプラントなら抜けた部分のみにインプラントを行うことができるので他の歯を削る必要がありません。何ともなっていない歯を削ってしまうということは歯科医師にとっても大きなストレスでした。
②ブリッジ治療では残ってる歯に大きな負担がかかってしまいましたが、インプラント治療ならば歯数のバランスがとれ、咬合力をしっかりと受け止めることができます。
③インプラントは従来のあご付きの入れ歯と比較してしっかりと固定ができるのでしっかりと噛むことができ、安心して食事ができます。
Posted by やまぐち at 18:28
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