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みなさん! こんにちは!
浜松市中区のやまぐち歯科 矯正歯科医院の院長の山口芳照です。
今日も明るく元気にハッスル!ハッスル!しています。
矯正治療をお考えですか?

きれいな歯並びは人を惹きつけます。
美しく整った歯並びほど
人をセクシーで魅力的に飾るものはありません。
今、わたしたちが心から伝えたいのはただのこれだけです。

映画「ティファニーで朝食を」で描かれた日本人
あなた様は外国の映画や新聞に登場する風刺されている日本人を見たことがありますか?
眼鏡をかけ、汚い不揃いの出っ歯でつばをぺっぺっと飛ばしています。
海外の視点ではこんな風に見られているのですね。
米国の国務長官(外務大臣)や大統領補佐官として多くの業績をあげたキッシンジャーさんはこう言いました。
「日本の大臣はどれもこれも歯が汚くて、強烈な口臭があり本当に閉口した。会談するのが不快である。」
こんな言い方をされて、皆さんは同じ日本国民として恥ずかしくないですか?
そんな人を大臣にしてほしくない!
日本の歯医者さんはいったい何をしているの?
と思いませんか?
かつての古く貧しい日本の社会は生き延びることだけが必死で「歯なんかどうでもよい!」「歯が悪くても治す余裕がない!」と汚い歯並びを手で隠していたという時代でした。
現代では違います。日本は近代国家として生まれ変わり、国際社会で「先進国」と呼ばれているのです。
歯並びの良さや顔の下半分である口元の魅力が自分をイメージアップさせ、対人関係でも重要な役割を果たしていることがはっきりと認知されるようになりました。
浜松の女子校でも矯正装置をはめていることが珍しくなくなりました。もはや矯正治療は当たり前というような風潮も感じるようになっています。
今の若い方たちは、外国に留学したり、お休みの日には海外でバカンスを楽しんだり、勤務している会社からの辞令でいろんな国でお仕事をすることが生活の一部になっています。
海外ビジネスの世界では歯が悪かったらそれだけで相手から信用されません。
だからこそ頻繁に海外に駐在するビジネスマンは歯のメインテナンスに非常に気を配っていらっしゃいます。

モデルのようにかっこいい野球選手
そしてトップアスリートやエグゼクティブは皆さん素晴らしく歯がきれいですよね。
大活躍をしてお立ち台に上がるプロ野球選手の笑顔がたまらなく素敵です。
我が国の矯正歯科治療は昭和30年代にその産声をあげましたが、その後幾多の改良を積み重ね、セラミックブラケットや形状記憶合金などの新素材の開発や矯正用インプラントなどの新技術の導入によってめざましい発展を遂げました。
今ほど矯正治療が注目され、抵抗なく治療が受けられる環境はありません。
矯正治療を受けたことによって、歯並びが改善し、咀嚼機能や審美性が回復し、幸せな日々を過ごしている女性は枚挙にいとまがありません。
あなたはもともと美しいのです。
「あなたがなりうる最高のあなたになってください。」
歯を心から大切にしたいあなたさまへ
きっと私たちがお手伝いします。
どうぞお気軽にご相談くださいませ。
お待ちしております。
